焦げ付かないメスティン-面倒な洗い物から開放される- レビュー記事はこちら!

バイクでも持っていける!ソロキャンプ用コンパクトな薪ストーブ6選!

冬キャンプで大活躍する”薪ストーブ”
ストーブの中に薪を入れて燃やすことで、空間を暖めてくれる、冬キャンプでは頼れる存在。
外は極寒の世界でも、テントの中は南国にすることができる、夢のようなキャンプギア。

冬キャンプが好きな方なら、欲しい!と思っている方も多いはず。

でも薪ストーブって、重いし、大きいし、かさばりそうだし・・・
バイク乗りの私には持っていけないと最初から諦めていました。

でも、調べてみると、バイクでも持っていくことができる薪ストーブがたくさんあるんです

今回は、ツーリングキャンパーでも持っていくことができる、コンパクトな薪ストーブをご紹介したいと思います。

ぐみコ

これで真冬もぽかぽかキャンプができるぞ~!!

このブログの管理人
  • 女子のソロキャンプ歴3年目
  • 通算100泊以上
  • 移動手段はバイク多し
  • キャンプ道具に給料のほとんどを捧げる30代OL
ぐみコ
目次

薪ストーブのメリットって?

らびコ

ところで、薪ストーブって何がいいの?

薪ストーブには次のようなメリットがあります。

  • 身体の芯からぽかぽかに
  • ススがつかない
  • 料理だってできちゃう
  • 雰囲気が最高に良い

薪ストーブは本体、煙を出す煙突など全てから熱を発するので、熱量が多いです。
更に、薪ストーブから出る熱は、遠赤外線なので体の奥までじんわりとあたためてくれます。

薪ストーブをテント内に入れて使うとテントの中は途端に南国に早変わり。
ポカポカの快適な冬キャンプが楽しめるんです!

薪ストーブ対応のソロキャンプ用テントはこちらでご紹介しています

テント内使用は自己責任で!

テント内に薪ストーブを入れるのは、一酸化炭素中毒や火災の恐れがあります。
しっかり勉強・対策をして自己責任で使いましょう!

また、煙突がついてるので、焚き火と違って煙が自分を直撃したり、テーブルや椅子などにススがつきにくく、服の臭いや汚れも気にせずに済みます。

それから、薪ストーブ自体が高温の熱を帯びるため、上にクッカーを乗せて鍋をしたり、下の隙間で目玉焼きやピザを焼くことだって出来るんです。

ぐみコ

炉内の炎を見えてるだけでも癒されるよね!

選んだ薪ストーブの基準

バイクでも持っていける薪ストーブの基準として、大きさと重さを下記のように定めました。

  • バイクでも持っていけるサイズ感…横幅40㎝以下
  • バイクでも持っていける重さ…5kg以下

日本で売られる薪の長さは平均36cmです。
それを考慮して、長辺40cm以上は不要と考え、MAX40㎝とします。

重さに関しては、持っていくテントや他のギアとの相談です。
あくまで自分の経験上ですが、軽量テントを2kgでギリギリ5kgまでなら持って行ける計算としました。
(MAX7kgになるテントを持っていっているので)

おすすめ薪ストーブを手っ取り早く紹介!

今回ご紹介する薪ストーブの一覧はこちらです!

商品名をクリックすると飛べます

商品名「POMOLY」
T-Blick
「POMOLY」
TIMBER
「テンマクデザイン」
チタンストーブ
「D&R」
薪ストーブ
「TG-Works」
ツーリングストーブ-H
「笑’s」
easy 400G
画像




収納
サイズ
390x 200 x H285mm380×200×H300mm 414×240×H3,089mm370x210xH285mm185×260×H260mm410×240×H252mm
組立
サイズ
390x 200 x H80mm380×200×H80mm395×231×H118mm 370x210xH50mm185×260×H7mm(本体のみ) 410×240×H60mm(本体のみ)
重さ3㎏2.3㎏2.1㎏約3㎏3.3kg5kg
素材チタン チタン チタン ステンレス ステンレス ステンレス
ガラス窓正面
サイド
正面
サイド
なし正面なし正面
サイド
価格 55,999 円47,399 円54,780円19,999円30,556円36,300円

①「POMOLY」前作よりパワーアップした最新型の「T-Blick」

薪ストーブを探し始めるとおそらく第一有力候補になるであろうPOMOLY。
出来て若いメーカーですが、良い腕をお持ちの職人さん方により、クオリティの高い薪ストーブやテントなどを次々と開発しいます。
1か月以内なら返品可能というところに、自社製品の自信の表れがあります。

ちゃんとしたサポート窓口があったり、公式Twitterでも質問するとすぐに答えてくれるユーザーフレンドリーなメーカーです。

そんなPOMOLYの1段型の最新チタン薪ストーブ「 T-Blick 」をご紹介。

出典:Pomoly

【スペック】
組立サイズ 390x 200 x H285mm
収納サイズ 390x 200 x H80mm
使用素材:チタン
重さ:3㎏
価格:税込 55,999 円(2m煙突の場合)

おすすめポイント
気になるポイント
  • 2次燃焼が可能
  • 窓は左右どっちでもOK
  • 奥行39㎝!薪を切らずにOK
  • 煙突の組み立てが難しい
  • 値段が高い
ぐみコ

私はこの薪ストーブを買おうと狙ってるよ!

おすすめポイント:二次燃焼ができる

「T-Blick」は、前シリーズ「T1」を改良した、2021年に発売開始したPomolyの最新型薪ストーブ。
公式サイトにも「現時点で最強の薪ストーブ」として紹介されています。

「T-Blick」の主な特徴

  • 二次燃焼に対応
  • ガラス面は左右どちらでも接続可能
  • 空気の流入口を今まで以上に大きくして、燃焼効率UP
  • ストーブの底板(一番変形しやすい箇所)を強化
  • 八角形の窓がかわいらしい

二次燃焼とは、煙が出にくく、高火力の炎を作り上げられる機能のこと。
二次燃焼ができる薪ストーブで得られる最大のメリットは、少ない薪で高火力を維持でき、薪を節約できること。

らびコ

薪ストーブは薪を何束も消費するから二次燃焼はありがたいね

出典:POMOLY

中の様子がみられる側面の窓ガラスは右・左どちらに取り付けることも可能。
自分のテントに合わせて、見やすい方に取り付けます。

また、奥行きが39㎝あるので、一般的な薪であれば、のこぎりなどで切らずにそのまま放り入れることもできるので、女性には安心。

気になるポイント:巻き煙突が難しい

軽さとコンパクトさを実現するために”巻き煙突”を採用しています。
巻き煙突とは、1枚っぺらのチタンをくるくると丸めて作る煙突のことを言います。

この巻き煙突を組み立てる作業が、初めての方には非常に難しいです。
公式サイトから動画での説明もUPされているので、事前に家で練習した方が良さそうですね。

また、今回紹介する薪ストーブの中では一番お高い商品です。
軽量化を実現するために「チタン」を利用しているのが価格高騰の主な原因です。

バイクで薪ストーブを持っていくならば価格に関しては、ある程度覚悟する必要がありますね。

②「POMOLY」 驚きの軽さ「TIMBER」 

【スペック】
組立サイズ 380×200×H300mm
収納サイズ 380×200×H80mm
使用素材:チタン
重さ:2.3㎏
価格:税込 47,399 円(2m煙突の場合)

おすすめポイント
気になるポイント
  • 重さはたったの2.3kg
  • 正面、サイドにガラス窓あり
  • 奥行38㎝!薪を切らずにOK
  • 組み立てに若干時間がかかる
  • 熱で歪みが出る可能性がある

おすすめポイント:2.3㎏という軽さ

38㎝の奥行があり、炎の様子が見れるガラス窓が正面&サイドにもついている贅沢仕様。

一般的な薪をそのまま入れられて、ガラス窓が2枚もついてるにもかかわらず、たった2.3㎏という軽さです。

荷物の量を軽くしたい!中の炎をも見たい!薪も切らずに入れたい!というツーリングキャンパーの夢をかなえた薪ストーブ。

薪ストーブ使う方は、焚き火が好き!揺れる炎を見るのが好き!という方が多いはずです。

巻きストーブだって、中で薪が燃えてる様子を見たいですよね。

この軽さながら、前面とサイドに大きな窓が設けられています。
薪ストーブの醍醐味である炎を見て、癒されますね。

気になるポイント:熱で歪みやすい

先に紹介した同じPOMOLYの「T-brick」はチタンの厚さが1mmありますが、「Timber」は0.6mmと若干薄いです。
若干の薄さの違いですが、高火力な薪ストーブでは大きな違いに。
この薄さだと熱で大きく歪みが出る”可能性”があります

ただ、天板が3分割になっていたり、timberは熱で変形しにくいように要所要所に工夫がなされています。
使い方でも歪みが出にくくすることも可能ですので、軽さ重視の方にはおすすめです。

ぐみコ

ゆっくり火力を上げることで歪みが出にくくなるよ!

③テンマクデザイン「チタンストーブ」色味が美しい!

出典:テンマクデザイン

【スペック】
組立サイズ 414×240×H3,089mm(煙突込みの高さ)
収納サイズ 395×231×H118mm
使用素材:チタン
重さ:2.1㎏
価格:税込 54,780 円

おすすめポイント
気になるポイント
  • 煙突込みで重さたったの2.1㎏
  • 本体の組み立てはめちゃ簡単
  • 奥行39㎝!薪を切らずにOK
  • 煙突の組み立てが難しい
  • 窓がないので中が見えない

おすすめポイント:煙突込みで2.1㎏ ペットボトルと同じ重さ

鉄のスペシャリスト集団で薪ストーブも扱う「WINNERWELL」とみんな大好き「テンマクデザイン」がコラボした薪ストーブです。
火入れをした後の青い色味が美しいですよね。

出典:楽天

重さは煙突込みで2.1㎏、ペットボトル1本分の重さです。
今回ご紹介する薪ストーブの中でもダントツの軽さ。
バッグも付属しており、コンパクトにまとめられ、携帯性も抜群です。

また、奥行きも39㎝と十分あります。
キャンプ場やホームセンターで販売されている薪は大抵36㎝の長さ。
薪を切らずにそのまま放り込めるのも魅力。

らびコ

女性にとって薪を切るのってすごく大変だからね!

気になるポイント:やはり巻き煙突が難しい

先に紹介しているPomolyでも採用されている”巻き煙突”に抵抗感が出る方もいるのではないでしょうか。

この巻き煙突のおかげで、軽さ、コンパクトさを実現できているわけですが、、
公式サイトにも、次の注意書きがあります。

煙突の組立は練習が必要です。1回で成功するのは稀です。
必ず習得してからフィールドに出かけて下さい。

テンマクデザイン

ただ、1度火入れをしてしまえば、巻き癖がつきます。
2回目以降はそこまで苦労しないそうなので、安心してください。

出典:テンマクデザイン


また、個人の好き嫌いが分かれるかもしれませんが、窓がないので、ストーブの中で薪が燃えている様子が見えません。
火がゆらめく姿を見たいキャンパーなら、窓付きの方がおすすめですね。

DANCHEL OUTDOOR「薪ストーブ」コスパ最高!

出典:Amazon

中華メーカーのDANCHEL OUTDOOR 略してD&Rからの薪ストーブもご紹介。

【スペック】
組立サイズ 370mmx210mmxH285mm
収納サイズ 370mmx210mmxH50mm
使用素材:ステンレス
重さ:3.0㎏
価格:19,999円(税込)

おすすめポイント
気になるポイント
  • 2万円台というコスパ最強薪スト
  • 正面とサイドに窓がある
  • 組み立て1分!
  • 熱の影響を受けやすい
  • 脚が固定しにくい

おすすめポイント:1万円台で買える!

何と言っても1万円台で薪ストーブが買えてしまうというコスパの良さですね。

焚火台や薪ストーブは、軽さを実現させるために、チタンが使われがちです。
チタンは高価な金属なので、その分価格が高くなります。
しかし、D&Rのこの薪ストーブはステンレスなので、チタンの薪ストーブに比べて価格がかなり抑えられています。

出典:Amazon

窓は正面のみにあります。

価格が2万円台となりますが、サイドに窓がある薪ストーブも販売されています。
サイドに関しては、組み立て時に右にも左にもできるものなので、あなたのテントに合わせて組み立てられますね。

組み立てもパコンパコンとはめるだけ。
1分程度で本体は完成してしまう簡単設計です。
組み立て動画はこちら

気になるポイント:安さゆえのクオリティ

価格が安いがゆえに、口コミを読む限りでは熱の影響を受けやすく、歪みやすいようです。
薪ストーブは大なり小なり歪みが生じるものですが、価格とのトレードオフといったところでしょうか。

また、物によって脚が固定されないという不具合も。
途中でガクン!となってしまうことを考えると何らかの対策をしないと怖いですね。

薪ストーブをお試しで使いたい!年に数回だけでいい!という方向けですね。

価格は上がるけどもっと軽いチタンの薪ストーブもありますよ

TG-Works「ツーリングストーブ-H」バックパックに入る!

出典: TG-Works

その名も「ツーリングストーブH」です。

【スペック】
組立サイズ 185mm×260mm×H260mm
収納サイズ 185mm×260mm×H7mm(本体)+φ78mm×320mm(煙突1m分)
使用素材:ステンレス
重さ:約3.3㎏ (本体+煙突2m分)
価格:30,556円(税込)※本体+煙突1m×2本セットの価格

おすすめポイント
気になるポイント
  • 薄さ7mm!?
  • バックパッカーでも持っていける
  • 焚火台としても使えて1つで2つおいしい
  • 組み立ての工程が多く、複雑
  • 薪は切らないと入らない

おすすめポイント:収納時の薄さ7㎜!?

驚きなのが収納時の薄さです。本体はたったの7㎜しかありません。
あまりの驚きに「7㎜?ん?7㎜なの?え?」と3度見くらいしました。

ストーブ本体のほかに煙突を一緒に持っていく必要がありますが、本体はバックパックにいれることも可能なサイズです。

出典: TG-Works

また、上の画像のように焚火台にもなります。
春秋の暖かい季節でも、焚火台として使うことができるので、1つのギアで2度おいしいですね。

ストーブ本体と煙突が別々で販売されていますので、薪ストーブとして使う方は、「ツーリングストーブ H フルセット」を購入してください。

気になるポイント:組み立ての工程が複雑

組み立てが複雑な点が気になります。
この収納サイズを実現するために、ストーブ本体がバラバラになっており、ボルトを使って固定しながら組み立てる必要があります。

詳しく見たい方は、以下の公式動画をご覧ください。

笑’s「easy 400」信頼度が高い!

「笑’s」さんといえば、コンパクトな焚火台「B-6君」。
ソロキャンパーなら一度は聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。

こちらのメーカーからもコンパクトな薪ストーブが販売されています。

【スペック】
組立サイズ 410mm×240mm×H252mm
収納サイズ 410mm×240mm×H60mm(本体のみ)
使用素材:ステンレス
重さ:約3.0㎏ (本体のみ)煙突1.5m追加+2.0㎏
価格:26,400円(税込・本体のみ)煙突1.5m追加+9,900円(税込)
静止耐荷重:10㎏

おすすめポイント
気になるポイント
  • 改良を重ねており、信頼度が厚い
  • 薪を切らずに入れられる
  • 煙突の選択肢が多い
  • 重さが5㎏を超えてしまう

おすすめポイント

笑’sさんのストーブは、笑’sさんが何度も改良を重ねて、少しずつ少しずつパワーアップしているのが特徴。
ブログを読むとわかるのですが、焚火への愛がすさまじく、その愛が商品化されています。
「笑’sさんのブログ」

改良した結果、以前のバージョン「easy neo」よりも10㎝分奥行が長くなり、炉内奥行きが約38cm。
ホームセンターなどに売られている一般的な薪(36㎝程度)なら難なく放り入れられるサイズです。

また、煙突の種類が多く、1200㎜~3300㎜まで選択肢が6つあります。
自分のテントのサイズに合わせて煙突が選べるのも魅力ですよね。

らびコ

小さなテントから3mの煙突が出てるのってなんか不格好だもんね。

気になるポイント

ストーブ本体の重さが3.0㎏。これに別途煙突が加わります。
仮に1.5mの煙突にした場合は、+2.0㎏で合計5㎏です。

持っていくテントのサイズやご自身のバイクの積載量にもよりますが、この点が気になるポイントです。

ただし、今回紹介した薪ストーブの前バージョン 「easy neo」 の場合、本体の重さ2.4㎏と1㎏近く軽くなります。
収納サイズも310mm×240mm×60mmと10㎝小さくなります。
お値段も19,800円とお求めやすい価格です。(2021/12/26時点)

ぐみコ

easy neoは在庫僅かだから、急いでね!

【まとめ】バイクでも持っていけるコンパクトな薪ストーブ!

薪ストーブは、重くて大きくてかさばってしまう、大掛かりなキャンプギアというイメージですが、探してみるとコンパクトで軽い商品が結構あります。

薪ストーブと一言で言っても素材や大きさなどの違いがあります。
主に以下のような点から、あなたに合ったものを選びましょう。

  • 価格は高いけどものすごく軽いチタンにするか
  • 若干重くなるけどお求めやすい価格のステンレスにするか
  • 炉内が見える窓ガラスは必要か?
  • 平均的な薪を切らずに入れたいのか?



チタン素材で出来ている場合、価格は高くなってしまいますが、その分軽さの恩恵があります。
ステンレスの場合、重さは多少増えますが、価格の安さがあります。
そのほかにも薪を切らずに入れられるのか、ガラス窓はついているのか、などあなたの好みに合わせて選んでみてください。

冬のツーリングキャンプは暖房器具が持ち込めないので非常に厳しいと言われがちです。
でも、薪ストーブを持っていけるとなると冬キャンプの可能性がさらに広がりますよね。

もちろん、薪ストーブだけじゃなくて、ツーリングキャンプの冬対策はほかにもたくさんあります!
こちらの記事も参考にしてみてください。
【バイク乗り必見】冬のソロキャンプを暖かく過ごすための寒さ対策7選!

最後になりますが、薪ストーブは決して、初心者向けではありません。
一歩間違えれば、火災や一酸化炭素中毒になる可能性が上がります。
ちゃんとした知識と事前の予習と準備が必要な道具です。

私自身もしっかり勉強して、薪ストーブを選びたいと思います。
今回の記事があなたの薪ストーブ探しの参考になれば嬉しいです。

らびコ

薪ストーブがあれば冬キャンプも怖くないね!

ぐみコ

コンパクトな薪ストーブを探している方はぜひ参考に!

 

  

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この記事を書いた人

ソロキャンプの魅力にどっぷりハマり、年間100万以上、沼に注ぎ込んでしまう、週末キャンパー兼アラサーOL。社会の理不尽さを自然で癒す企業戦士。

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